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5月, 2019の投稿を表示しています

PS4購入宣言!!

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タイトルの通りです。 たきれん、Wiiぶりの据え置きゲーム機として、PS4を買います。 買う予定です!!!! この前、小島監督の最新作、DEATH STRANDINGの発売日が発表されましたよね。 それとトレーラーも公開されましたよね。 めっちゃ面白そうでしたよね。てかあれは映画では() というわけで、ずっと買う買う言い続けていたPS4、買います。 いつになるかわからないけど、デスストの発売日までに買います。絶対に。 買ったらやりたいソフト色々あるんですよねぇ。 グランツーリスモとか、SEKIROとか。 SEKIROはクッソむずそうですけど、やってみたい。 CoDもやってみたいですねー、そういえばPUBGも出てたね。 なによりメタルギアソリッドをやりたい。 でも、PS4はメタギアⅤしかないのかぁぁぁ うむ、PS3も買いますか。初期型を買ってPS2もPS1も遊べるように...ないな。 ただ、PS4買うには色々足りないものもありまして、そう、ディスプレイがない! 大きいやつは置けないので、さほど大きくないディスプレイも導入しないと... いやー、ついにPS4を買うと決めてしまいました。 今回は買う、絶対に買わないと。 あ、でもここでProを買うかSlim(通常モデル)も悩ましいですね。 Slimの中古もだいぶ落ち着いてきましたし、お安くなりました。 ただ、Proじゃないとだいぶコマ落ちするという話も聞きます。 それならばどうせPS5なんて出てもしばらく買えないでしょうし、Proを買おうかなという気になってきます。 Proの初期型なら結構安いですし、うん、買える。 バイト決まったら買える(まだバイト受かってない勢) 問題はソフトを買うお金ですけど、同時進行できるのもせいぜい1、2本でしょうし、さほど心配しないでも大丈夫かな。 ってなわけで、頑張ってお金貯めてPS4Pro買うぞおおおという決意表明でした。 ...なんか高校生がPS4買うわ!って感じの決意表明になってね...??

自分がどうしてXZsを選んだのか

2年越しに話すお話。 どうしてXZ1発表まで近かったあの時、XZsなんか買ったのか。 これをずっと言ってなかったので、サブブログに書こうかなーと。 一言でいえば時期的な問題。 あの時は「はじめてスマホ割」「学割」あともう一つぐらいあった気がするけど、いくつ かの割引のタイミングが重なってたんですよ。 そこで父と会議を繰り返して、これまでガラケーだけの契約だったのを全員スマホに買え るってことになったんですよ。 そこで自分が購入予定だったスマホの選択肢は ・XPERIA XZ Performance ・Galaxy S8 しかし、この二機種は発売が遅く、6月以降発売。 割引に間に合わせるためには5月中に買わないといけない。 色々葛藤がありました。 他の機種は発売からすでに一年経っていました。一年経ったものをわざわざ買うのも面白 みがない。しかも大して安くない。 そのせいで色々悩みました。もう少しで最新機種達が発売されるのに… でもそんな中で一応最新機種として5月中にでる機種が一つありました。 XPERIA XZsです。 XZと比べても数点だけ性能が向上してます。 じゃあこれしかない、と苦渋の決断で買いました。 結果はブログで書いた通り、残念な結果でしたけど。 きっとGalaxyS8買えてたら、XZP買えてたら…それどころかS7買っててもよかったんじ ゃない、って結構後悔しました。 さて、新たな端末はどれぐらい楽しませてくれるかな。

SAKANAQUARIUM2019は「最高」のライブだった

5/22、それは自分にとってとても大きい日です。 それは2013年、人生で初めてサカナクションのライブに行った日。 ライブの素晴らしさを知った日です。 2013年5月22日、SAKANAQUARIUM2013の大阪城ホール公演が行われた日、しかも6.1chサラウンドライブ。日本、いや、世界で二例目の。 そしてその6年後の先日、5/22、6年ぶりの新アルバム「834.194」のアルバムリリース記念ツアー「SAKANAQUARIUM2019 834.194」に行ってきました。 チケットに当選したのが半年前という() 大学の英語の授業を一回おやすみして行ってきました。 グッズについては今度触れよう... まず、感想、とにかく感想だ。 オープニングはまさかのセプテンバーから。 セプテンバーとはサカナクションの前身バンド、ダッチマン時代に作られた曲。 その曲がまさかのオープニング。 上からのアングル、左右からのアングルから映し出される一郎さん。 モノクロで、ギター一本で弾き語りからスタート。 そしてセプテンバーが終わると、「834.194conceptmovie」の映像が映し出され、「000.000」から「834.194」へ。 そしてアイリス幕が開き、4人の前で手を広げ、指揮を執るような一郎さん、そしてすさまじい光量の白色のライトが照らされて… 一曲目はアルクアラウンドから。 夜の踊り子、陽炎、からの「マイノリティ」 始まりはなんだかちょっと古い、意図したダサさを混ぜた感じですけど、サビの「Are you want you,no me but you MINORITY(スペルミスしてても気にしない!)」が最高にカッコいい… 新宝島以来のロック調な曲じゃないですかね。 ダサさを混ぜつつ、カッコいいロック調を混ぜて、それが心地よいバランスを作り上げているのですよ‼ そしてAoi。後ろのLEDパネルに青と黒を交互に表示させて、青を強調させるような演出になっていたなって感じました。普段はライトで演出されてましたからね。 ただ、パネルがあるからってライトが全く手が抜かれてない、どちらも共存というかね。すごいよ。 そしてさよエモ。こんな序盤に⁉ ユリイカはこれまでは薄幕に投影して…て感じでしたけど、今回はLEDパネルも使って二重背景に。ライブで二重背景って普通見ないよね()

Steins;Gateの話をしようではないか

先日、ようやくシュタゲゼロを観終わったたきれんです。 あ、今回はネタバレまみれで話します。 それと頭の悪さの都合上、わかりやすいような書き方になってません。仕方ないですね。 考察とかは全然してないんで、そこんとこよろしくってことで。 いや…もう最高でしたね。 シュタゲのifの話という時点で期待値がクッソ高いわけですけど、マジで軽々と超えられました。 というかifっていうのもおかしいですかね。 本編23話でおかりんが飛ばなかった世界線上の話ですから、ifと言えるのか。 シュタゲの最高にお勧めしたいポイントは、ずばり「カタルシス」ですわな。 大きな壁にぶつかった主人公が、壁を乗り越えていく。 まあ、ありがちではあるんですけど。 シュタゲはその壁の鬱度が桁違いです。 まず人が死にまくりますからね。 本編はまゆりが死にまくります。 まゆり以外も死にまくります。 ただ、その困難がサイエンスに、情熱で超えていくってところが最高に気持ちいいんですよ。 というかゼロの話を今回はメインでしたいんですよ。 ゼロのおかりんはほとんど生気を感じません。 本編のような強い(?)おかりんでは無いです。 紅莉栖を殺してしまった、その事実で心に傷がついたタイムマシン理論を知る青年、それだけです。 ですけどね、20話辺りからの熱い展開には、とにかく心を打たれました。 おかりんが鳳凰院凶真に戻るんですから。 でもそこにたどり着くまでの3000回を超えるタイムリープで、未来をほぼ全て見てきたわけですからね。 大戦の火ぶたが切られて、戦場と化した秋葉を何度も何度も見てきたんですから。 でも、まゆりの死ぬ世界を何度も何度も見続けてきたおかりんは、それに耐えてでもシュタインズ・ゲート世界線にたどり着こうと奮闘するわけです。 一人ではなく、未来で何度もであるラボメンたちと。 本編23話で未来のおかりんがシュタインズ・ゲート世界線を目指すようにビデオメッセージを送るシーンがありますけど、あれは米露の妨害を遂に回避し、ワルキューレを立ち上げた後のおかりんが送っていたというのもなんだか胸熱。 あの場でビデオメッセージに出てくるおかりんは α世界線で何度もまゆりの

ヤバTのライブは「フェスティバル」だったよ

先週だったか、弟から「ヤバTのチケット1枚余ったから一緒に行こうぜ」と突然チケットを渡されまして、今週の火曜日に学校が終わってからライブに行ってきました。 ぶっちゃけヤバTの曲はほとんど聞いたことが無かったのでAppleMusicで全曲聞き直すところから始めたんですけど、ほんと歌詞に深みが全くない。すんなり頭に入ってきて楽しかったです。 で、火曜日。 大学の講義が終わると家にいったん帰って、荷物を準備して大急ぎでZeepOsakaBaysideに向かいました。 受験前最後に行ったライブもサカナクションの「魚図鑑ゼミナール」のBayside公演だったので、久々のライブも同じ会場だったわけです。 ロッカーも何とか間に合い、列もなんか真ん中あたりが取れて(スタンディング席)、ひとまず落ち着いて周りを見渡してみるとみんなヤバTシャツ着てるし!! いや、当たりまえっちゃ当たり前ですけどね。 サカナクションのライブだって毎回ライブシャツ着て行ってますし。 ただ結構女の子が多かったのもびっくり。 高校生ぐらいの子だけで来てたりとか、若い子に人気なんですね。自分も若いけど(大学一年)。 ライブが始まると映像スタート。 会場前から生中継~ってネタの時点で「絶対難波の方だ」って思ったらやっぱり予想的中。 一曲目の「Tanktop Festival」から早速超ハイテンション。 セトリは全く記憶にないので書けないですけど、流石に全アルバム3週はしてから挑んだので全部乗れました。 コール&レスポンスは知らないことが多かったんですけど、それでも周りに合わせたら全然楽しめるレベル。全然乗れる。 アンコールは「大人の事情」からスタート。 アルバムツアーなんでやっぱり入ってるんですね() …マジだよ で、ライブに行った感想。 とにかく楽しかった。 ずっとハイテンションな曲続きで終わったときめちゃくちゃ疲れましたけど、とにかく楽しかった。 まさしく「フェスティバル」 ボーカルのこやまさんが昔「曲を知らなくても楽しめる」って言ってましたけど、知ってた方がもっと楽しめます。 ただ、これからますますヤバTのチケットは取れなくなっていくでしょうし、知らずに参戦ってことはまあ少ないでしょうけど… 今の時代AppleMusicなんて便利なも

GWを振り返ってみる

GWはまさしく怠惰な日々を過ごしまくりました。 でも、ブログ毎日更新しようと息巻いてみたりもしました。 実際、途中まではうまくいったんです。 でも3日ぐらい力尽きてましたね。恥ずかしや。 で、振り返り。 自分の大学は9連休でして、そのうちの4日、高校時代の友人と遊びました。 カラオケだったり、単純にご飯食べたり。。。 今計算したら、交通費別で7710円ぐらい使ってたみたいです。使い過ぎだろ、自分。 ただ、卒業以来会っていない友人とも会えたり、みんな元気そうだったのでよかったです。 浪人した友人ともご飯を食べましたし。色々大変そうではありますけど。 大変というと、自分もギリギリの成績で合格して入りましたから、全くもって周りを「大変だなー」っていってられません。 怠惰といえば、GW中は暗殺教室を読みまくっていました。 実はついさっき単行本を全部読み終えました。 大の漫画好きの母がめちゃくちゃ勧めてきていたものの、ずるずる引っ張っていた間に受験期にぶち当たって、今になってようやく読破したわけです。 めちゃくちゃいい漫画でした。 ただ、これを高校の間に読まなくてよかった...とも感じました。 だってあんな凄い担任いないですから。 高校2年3年の時の担任、確かにすごく頭が良く、かわった先生でしたけど、自分のような頭悪い生徒に教える能力が高かったか、っていうと素直に首を縦には振れないです。 大学に入り、担任という存在が無くなった今読めてよかったな、と思ったり。 終わり方もすごく綺麗でしたし、人気連載だったからもっと続けてくれって要望も編集部から出てたんじゃないかと思いますけど、あくまで卒業の3月までにするっていう綺麗さもよかったです。 でもね、一つだけ言わせて欲しい。 渚、カエデとするの早すぎん() でも23なら...DTな自分にはわからん() 他にはアニメを久々に一気に見ました。 シュタゲゼロです。 ちょっとずつしか観れてなかったのですが、GW中に一気に見ました。 シュタゲはね...まじでよかった。 感想は今絶賛書いてる最中なんで、そこで一気に吐き出そうかな。 まじで感動ものでした。 終わり方もガチで泣いちゃいました。 鬱要素はクッソ多かったんですけど、原作はもっときつかったって話

自分が安く無い椅子を買った理由

GW中はちょっと遊び過ぎました。 お陰でけっこうお金を使いました。 でも、それ以上にAmazonで結構な額を使ってしまいました。 それは、前にもブログでそろそろ買うと宣言していたゲーミングチェアです。 今、自分は本当にお金がないんですよ。 バイトに落ちたりして、収入ある予定だったんですけど、残念ながらその目処は立っていません。 そんな中でどうして高い椅子なんか買っちゃったのか?  それは「必要なものだったから」とは言っているんですけど、それだけで1万8000円する椅子の購入理由にはなりません。 椅子が壊れかけだから買い換える、それなら5000円ぐらいの椅子でいいわけで。 3000円ちょっとの椅子からの買い替えですから、それでも椅子のランクアップにはなるんですけど。 今回のこだわりの一つにハイバックがあります。 ハイバックって、頭まで座面があるやつです。 自分の椅子の使い方は、自分でも雑過ぎるという自覚を持つレベルでアレでして、思いっきり後ろに体重をかけながら、首が座面から落ちる、みたいな状態になることが多いんですよ。 本来ならその癖を直せばいい、って思う人が多いでしょうけど、自分としてはあくまで道具であるものの為に自分が色々直していくのが面倒なんですよ。 寝るならベッドで寝ろっていうのはごもっともですけど、自分の寝床は二段ベッドの上の段なんです。 簡単に寝転びに行ける場所ではないんですよ。 それなら、リクライニング機能がついているやつにすればいい。 そんな感じで色々考えていくと、確かに高いゲーミングチェアですけど、自分の求めているものを多く備えています。 そして、自分の部屋を持っていないので、プライベートな空間(プライベートが保証されているとは限らない)は自分の机の上のみです。  それなら、自分の空間にアクセスするための椅子になら、少しぐらいの贅沢を必要出費として掛けてやってもいいよねってなわけです。 それに、今の安い椅子で尾てい骨痛には悩まされたって話はずいぶん前に書きましたけど、それ以降も受験期間中に腰と背中を同時に壊しかけたり(形が歪んでまともに座れなくなった)してたんで、買い替えは間違えていない!! なんて自分を納得させようと思います。 ゲーミングチェアとしては安い部類に入るものなんで、実際満足できる質なのかどうかは怪しい気もしますが、